悔し涙

午前中にバタバタ色々とerrandsを終え、
お昼休みに男子スノーボード・ハーフパイプの決勝を見ました。
何とか平野歩夢選手に金メダルを!!!と、
拝みながら見ていましたが、やっぱりShaun Whiteなのね…
彼も素晴らしいathleteですが、前回銀メダルだった平野選手に
何とか金メダルとってほしかったなぁ…

Shaun WhiteはSan Diego出身の選手。
私も人生の7年半をSan Diegoで過ごしたものとして、
今まで彼を応援してきましたが、
やはり今回は平野選手に!!!と思っていただけに、
終わってから悔しくて涙が出ちゃいました。

でも、さすがShaun Whiteは素晴らしかった。
彼のうれし涙にも、もらい泣きしてしまいました。

オリンピックは大好きで楽しく見ていますが、
選手たちの努力は想像できません。
私は運動音痴ですが、幼少期よりスキーだけは楽しんできました。
最近は行ってないなぁ…
高校生の時もよくスキーをしに行ったっけ。
スキーも自転車と同じで、
一旦ある程度の形が出来て滑れるようになると、
久しぶりに滑っても問題なく滑れるのだとか。

今日はスピードスケートもあるし、
金曜日にはフィギュアスケートもあるし。
団体は何だったんだって感じですが…
日本選手団は、シングル以外のアイスダンスとペアでも
ある程度のレベルに達していなかったら、
メダルは難しいのでは?と思わせられた結果ですね。
カナダもアメリカも、バランスが良いです。
今回は国家資格を失ったとは言え、ロシアも強豪。
3国とも大国じゃないか! 
あの土地からトップの選手を集めてオリンピックに出すんだから、
良い選手が出て当たり前じゃない?
それを考えたら、イタリアは大健闘ですね。
個人的に一番好きなスケーターの
Costner選手に頑張ってもらいたい!
彼女の演技は本当に美しいと思います。
正直、ロシア女子にはうんざり。

日本は、団体に出なくても良いような気がする…
こんなことを書くと、嫌われそうですが。
アイスダンスもペアも、やはり白人の表現力には
なかなか追いついて行けそうにないです。
クラシックバレエや社交ダンスなんかにおいては
日本は国際的にトップレベルの方なのに、
なんでスケートになると難しいのだろうか…
正直、団体の後半は見る気がしませんでした。
誰かペアをやる人はいないのか!!!とね。

そんなこんなでオリンピックはやはり楽しい。
色々なドラマがあって、
うれし涙や悔し涙があって…
残りの競技も楽しみです。



# by ecc_nagai | 2018-02-14 12:38 | つぶやき

何をやっても

昨日は空回りの一日でした。
何でも自分の思い通りに…とは言わないけど、
理不尽な理由や相手の理解不足で物事がうまくいかない時、
まぁ、面倒くさいというか何というか。
コミュニケーション能力が低い人との会話は疲れます。

一応、今年の私の運勢は低迷期だそうで、
何をやっても上手く行かない一年だと書いておりました。
冗談じゃないわね。笑い飛ばしてやりたいわ!
と言いたいところですが、
まぁ人間は弱いもので、スムーズにいかないと
「やっぱりか…」な~んて、弱気になったりします。
そんな時、辻仁成氏の息子にあてたtwitterを思い出し、
私は紙に思いっきり嫌だと思ったことを殴り書きして
tear them up and burn them downです。メラメラ…
その時は気持ちが幾分すっきりして楽になります。
辻仁成氏の場合は、TPに書いて
トイレにflashだそうですが。

そんな嫌なことがあってへこんでも、
助けてくれる方がいると本当にありがたくて
感謝の気持ちでいっぱいになりますね。
人の言動に気分を害されても、
別の人の言動に救われたり。
自分もこうありたい、とつくづく思います。




# by ecc_nagai | 2018-02-14 09:38 | つぶやき

一週間が経ちましたが…

先週の土曜日、節分の日ですが、音楽史でとても重要な功績を残した
Felix Mendelssohn(メンデルスゾーン)の誕生日でした。
ピアノを学ぶ者にとってはロマン派の代表格というか、
ショパン、シューマン、リストと並ぶ
ロマン派ピアニスト兼作曲家。
この1週間、彼の音楽をずっと聴きながら、
再度その素晴らしさと親しみやすさに感動。
小学生の時、まだショパンは早い、ということで
メンデルスゾーンの『無言歌集』を学んだ記憶があります。
何だろう… ショパンの音楽には東欧の憂いがあって、
メンデルスゾーンの音楽には西欧の明るさが感じられる。
やはり、育った環境や国の文化や時代背景が色濃く感じられます。

ユダヤ系の家系だったメンデルスゾーン一家は、
やはり当時かなりの迫害を受けたようで…
ユダヤ人に対する迫害を世見聞きするたび、
恐ろしさと悲しさで吐き気を覚えます。
みんな、どんなに辛い思いをしてきたのだろうか…
特定の人種や文化に対する迫害を目にするとき、
人間の愚かさと残忍さに言葉を失います。

さて、メンデルスゾーンはバッハの音楽を復興させた重要人物。
当時、バッハは今ほど世に知られていなかったようですが、
幼少期にバッハの音楽に触れ、その素晴らしさに感動したメンデルスゾーンが
バッハの音楽をあちこちで演奏し広めたと言われています。
日本人作曲家の滝廉太郎氏が留学した、
ドイツのライプツィヒ音楽院を設立したのが、
まさにこのメンデルスゾーンです。すごい…

メンデルスゾーンは1809年生まれ、ショパンは1年遅れの1810年生まれ。
同時代を生きた作曲家ですが、まぁ、本当に曲想が異なります。
ショパンはピアノのための曲を残した人。
メンデルスゾーンはピアノ曲のほかに、
数多くのオーケストラ曲や室内楽、オペラまでも残しています。
素晴らしい曲が数多くありますね…
もちろん、あのヴァイオリン協奏曲は、
クラシック音楽に馴染みのない人でも
耳にすれば、「あ~、この曲聞いたことある」と言うでしょう。
ピアノの曲ももちろん多数素晴らしい曲がたくさんありますが、
その中でもやはり好きな曲は、あまり日本では耳にしませんが
"Prelude and Fugue" Op.35 No.1 in E minor
(前奏曲とフーガ ホ短調 作品35の1)です。
中学生の時に買ってもらったMurray Perahia(マレー・ペライア)のCDに
この曲が入っていましたが、聴いた瞬間好きになった曲です。


さすがバッハの曲を研究しつくした方だけあって、
フーガが素敵です… やはりロマン派のニュアンスたっぷりで
後半の左のオクターヴの荘厳さから一転、
落ち着いたときの穏やかな美しさには
いつも鳥肌が立ちます。

Enjoy♪



# by ecc_nagai | 2018-02-09 09:28 | Piano:ピアノ

恵方巻きもチョコレートも

無駄に生産して廃棄処分が多いなら、
なくなっていい。
あるスーパーが出した、『恵方巻きやめます』と、
GODIVAの『日本は義理チョコをやめよう』には感服。
私は恵方巻きも食べないし、義理チョコをあげたことがないけど、
負担に感じている人は大勢いるのではなかろうか。
年が明ければ、すぐに恵方巻きの『予約受付中』の文字が、
スーパーでもコンビニでも、もちろんお寿司屋さんでも、
嫌という程、目にします。
そして、Valentine's Day... 義理チョコの習慣は日本だけなのか。
このほどの量のチョコレート、その日を過ぎると安くなる。
意味があるのかなぁ… 
そんな中での、このニュース。
素晴らしい、の一言。いいことだねぇ。

そうね… ちょっと話はずれますが、日本にいると一年があっという間。
何でだろう…と、自分なりに色々考えていました。
年が明けたら受験シーズンに突入。
節分、St. Valentine's Day、
それが終わるや否や桃の節句に春のお彼岸&春休み、
卒業シーズンに入学シーズン。
10数年前には全く触れられなかったEasterもお祭りのようになり、
新年度を迎えたらゴールデンウィーク、
梅雨の時期が来たかと思ったら、あっという間に夏休み。
それが過ぎる頃にお盆、そして秋のお彼岸。
秋の紅葉シーズンが始まったと思ったら
町中、Halloweenで一色になり、
それが終わればXmasで、それも終わらないのに
店頭には正月のお飾りが並びだす…
毎月のように季節に合わせた催しがあるので、
本当にあっという間に一年が終わってしまう。
ゆっくり息をつく暇もなく、次々と追われるように
年齢を重ねているような、息苦しささえ感じます。




# by ecc_nagai | 2018-02-06 09:11 | つぶやき

Hmm...

今朝の新聞に、
『センター試験、リスニングの平均点過去最低』
とありました。

ううむ… どんなものか。

50点満点中、平均点が22点台。確かに高いとは言えない。

推薦入試で進路が決まってしまうような学校では、
センター試験を卒業試験代わりに受験させていますが、
進路が決まってからのセンター試験は嫌だよね。
私も、きっと気持ちが受験モードから進学モードに移り、
本気に勉強する気分にはなれないと思います。

なんで卒業試験代わりにセンターを受験させるのか。
手っ取り早い試験かもしれないけど、
本気の生徒たちにとったら微妙よね。

英語の四技能『聞く』『話す』『読む』『書く』
は、ある日突然身に付くものではありません。
当たり前ですが…
地道に少しずつ身につけることに忍耐力の無い人は、
日本で生活しながら英語力を身につけることが
難しく感じるでしょう…
リスニング力も特殊な能力ですね。
コツがあるんだけどなぁ… 学校ではどのような指導をしているのか。
声に出して読めない単語を聞き取ることは難しいのです。
普段から音読をせず、リエゾンやスラッシュリーディングを
全く気にせず、ただ淡々と読んでいると、
リスニングで会話や文章を理解する以前のところで
躓いてしまうでしょう。

どれだけの高校生が本気で音読練習をしているのか…
しないから、点数が取れないんだけどなぁ…

次年度は、高校生のみならず中学生たちにも
音読の録音課題を課す予定です。
リスニング力を身につけさせなきゃね★





# by ecc_nagai | 2018-02-02 13:32 | English:英語

Blue Moon

昨日は満月で、しかもBlue Moon。プラス、皆既月食!
何とも特別な月だったのに…
雲に隠れて、私は一度も見れませんでした。
皆既月食が見られる時間帯は
当たり前ですが外は冷え込んでおり、
しかもパラパラと雪が降っておりました。
そんな状況で雲の合間から月を待つことは出来ず、
私は断念! 残念ですが、風邪をひきたくない。

何故Blue Moonと言われるかというと、
青白く光るから、ということではありませんよ~
1か月のうちに満月が2回訪れること。
そしてその2回目の満月のことです。
この現象は数年に一度とか言われていますが、
何と、今年は3月にもBlue Moonがあります!Wow!!
なんか、特別な年ですね。
3月2日(乙女座の満月)と3月31日(天秤座の満月)です。
ちなみに、昨日のBlue Moonは獅子座の満月。
別に何座の満月でも構わないだろう、といったらそれまでですが、
一応、全ての満月には支配する星座があり、
それぞれ意味が変わってくるそうです。
昨日は獅子座の満月でしたので、
私も本の提案に従って自分の行いを振り返り、
反省し、次の新月に向けて軌道修正をしていこうと思います。

今年は月の動きに意識しながら
細かな目標を立てて生活してみようと思います。
なかなか面白いものだなぁ、と思っているところです★

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月は美しいですね… 
とても神秘的です。



# by ecc_nagai | 2018-02-01 09:12 | Moon:月

Birthday Girl

昨日、1月30日にGracieは1歳になりました。
あっという間です。
まぁ、飼えば可愛いもので、
犬との生活もまんざらではないと思い始めていますが、
毎日のようにDinaとStanzieとWolfyのことを思い出します。

犬は恵まれているなぁと思うことが多々ありますが、
ペットショップに行くと、犬専用のケーキがあります。
1年前の私は、まさか1年後に犬用ケーキを買うことになるなんて
想像さえしておりませんでした。

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写真で見るとあまり可愛くないカップケーキ…
実物はなかなかなもので、香りも人間が食べるケーキそのもの。
Gracieは興味津々。クンクン鳴きながら近づき…

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ん?何、これ?美味しいかも…

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Yummy!!! Can't stop!

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OK, enough, Graice! 今日はここまで。
1分後、上のクリームはあっという間に無残な姿に…
全部食べさせるわけにはいかず、残りは明日ね。

昨日はGracieの誕生日でしたが、
今日はStanzieの命日。
2014年の今日亡くなったので、今回で4回目。
今月12日はDinaの命日なので、今までは何かと悲しい1月でしたが、
Gracieのお陰で幾分気が楽です。
猫たちのことは毎日思っています。

Happy birthday, sweetie,
wishing you a great life ahead with us💛



# by ecc_nagai | 2018-01-31 10:07 | Gracie

By All Means

英語で生活していると頻繁に聞くし頻繁に使用するけど、
学校ではあまり教えない表現がたくさんあります。

By all means. も、その1つかな、と。

直訳する必要のない表現が英語にはとても多い。
例えば、誰かと話をしていた時に電話が鳴って、
「あ、これには出ないと!」と思った時には
"I need to take this."と言ってから
"Can I?"と席を外したりしますが、
その時、言われた方は
"Oh, by all means."と言ったりします。

頻繁に聞きます。もちろん"Sure"でもOKだけど。
状況によってさまざまな表現があるのが
言語の面白いところ。
でも、日本語を英語に直訳して失敗することがあるので
気を付けたいところです。
特に日本では、「こう習ったから」と
頑として受け入れない人がいるのが厄介。

さて、憂鬱な月曜日ですが、残りの一日を頑張りたいと思います。



# by ecc_nagai | 2018-01-29 14:33 | English:英語

Wolfgang Amadeus Mozart

Wolfgang Amadeus Mozartは1756年1月27日に
オーストリアのザルツブルクに生まれました。
昨日は262回目の誕生日。
彼の音楽ファンが世界でどれだけいるでしょうか…
私は1984年の映画『アマデウス』を初めて見た時から
Mozartの音楽の虜になり、
まぁ、はまりにはまりまくった時期がありました。
Mozartの曲は、pure perfection...
シンプルなメロディーだけど、美しい。
シンプルだからこそ難しい曲ばかり…

それにしても、『アマデウス』から35年なの? Yikes...
時間が経つのは恐ろしいほどに速いものです。



# by ecc_nagai | 2018-01-28 21:43 | Music:音楽

最強か…

過去最強の寒波に見舞われている日本列島。
本当に寒いですね… 外は冷凍庫の中にいるような寒さです。
この寒さの中、外で仕事をしている方々はすごい!
私には絶対に無理だわ… 家の中にいても
足元が冷えてきます。
寒波ね。アメリカでも1月初旬に大寒波に見舞われていました。
New Yorkは今の盛岡くらいの気温、
Chicagoでは-13℃だとか。
そういえば、Bostonでは噴水やらが凍り付いている映像を見ました。

この寒波ですが、英語では"deep freeze"と表現されているようです。
例えば、
A deep freeze is spreading across much of the U.S.
「猛烈な寒さ(猛寒波)がアメリカの大半に広がりだしている」
のような感じ。
"deep freeze" ね・・・確かにdeepだわね。
学生時代、一般教養の一部でNatural Disasterというクラスをとりましたが、
その時の教授が、「ここ数十年の間に、世界中の冬が強烈な寒さになる」
みたいなことを言っていたっけ。
「San Diegoでも雪が降るようになる」…みたいなことも。
みんな笑っていたけど、こうなると笑い事ではない。
そんなことになりかねない異常気象。
今日も色々用事があったので出かけましたが
車の運転が怖い怖い。本当に雪道の運転は恐ろしいです…
冬タイヤの素晴らしさ。

皆さまも車の運転にはくれぐれもお気を付けください。



# by ecc_nagai | 2018-01-24 15:17 | つぶやき

勉強になります

今日のNHKのあさイチは、『学習障害』について取り上げています。
この仕事をしていると、日々向き合う課題です。
『障害』と言ってしまうと、どうしてもイメージ的に悪い方に向きがちですが
そういうことではない、ということを理解することが重要。
変な偏見を持って差別したり、傷つくような言動をとることの無いよう、
自分はそうではないかも、と思う人も理解するべきです。

教育現場は変わってきていますね。
東京のある区では生徒一人につき一台のタブレットが支給されているとか。
理想的だなぁ… そうすることで、選択肢が増えてくる。
英語学習もそうであってほしい。
字を書くことが苦手な生徒が大勢います。
苦手だとは聞いていても、「テストで困るから丁寧に」としか言えない。
実際、「読めない」「判別不能」で減点されている生徒は大勢です。
a と u、b と d、h と n と r などがその代表例。
高校生でも鏡文字になってしまう生徒が複数います。
こういう場合、どう指導してよいのか頭を抱えてしまう。
私が見えているものと生徒たちに見えているものが違うのか、
見えているものは同じでも違って理解するのか…
本当に判断が難しい。こんな状況が毎日です。
だからこそ、保護者面談で話を聞くのが大切になる。
保護者の方から「うちの子はADHD/ASD/LDがあります」と
言われると、正直どれだけ助かることか…
本人を傷つけないよう指導に気を向けることができます。

英語の場合、文字というより形で覚えている人も大勢います。
色々な考え方で学ぶことが出来るようになったら、
学ぶことが楽しくなっていくんだろうなぁ。
書体一つでも変わってくるということも知りました。
ユニバーサルデザインというものがあること自体、
知らなかった… 知らないことだらけです。
もっと手軽にこのデザインが普及されたらなぁ。
今はまだ高価格なので手が出ませんが、
いずれは…と思います。



# by ecc_nagai | 2018-01-24 09:14 | つぶやき

違うんだけど

別にどうでもいいこと、と言われたらそれまでですが、
頻繁に目にする市川海老蔵公演のTVCM。
源氏物語をオペラと融合…みたいな感じだったかな。
あのバックでかかっている音楽、
私の見解が間違いでは無ければ
John Dowlandの"In Darkness Let Me Dwell"
じゃなかろうか。
誰?って、イギリス人作曲家で、
エリザベス1世の頃に活躍した音楽家です。
歌に関しては、世俗的なものばかりで
宗教がらみの曲や、ましてやオペラなど書いておりません。
だから、とても違和感を感じてしまう。
知らない人にはどうでも良いことかもしれないけど、
オペラじゃないんだよなぁ… 
それを、オペラとの融合といって良いのだろうか…
きっと実際の舞台ではオペラの曲を使うのでしょう…か。
市川海老蔵は素晴らしい歌舞伎役者だと思います。
最近ご不幸があったばかりとはいえ、
精力的に歌舞伎の魅力を国内外に発信していて
とても魅力的な歌舞伎役者です。
だからこそ、PRが間違っていたらいかがなものか…
な~んて、思う月曜日の朝です。



# by ecc_nagai | 2018-01-22 09:51 | Music:音楽